2007年5月アーカイブ

桜の樹の下で続く宴席。
こちらはプライベート編ということで、
花びらは出てきません。

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◆北海道のお花見にはジンギスカン(羊肉の焼肉)。

ブログの更新をさぼっていたので旧聞ですが。
今年の五稜郭の桜風景をお伝えします。

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◆この日は風が強くて。花冠ごと落ちてきた桜(ソメイヨシノ)。
 飲料メーカーさんからの広告はいただいておりません。

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そんなわけで、イベントは後半戦に。
観客の視線は舞台へ集中。自然と手拍子が始まるのであった。

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◆奥尻島フェリーターミナル特設会場の様子。

ということで、奥尻島へ行って来ました。

こじんまりしたイベントをイメージしてたら、
思いのほか人が多くて驚き。



プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。妻は奥尻島で小学校の教員(臨時)をしているので別居中(長万部町静狩小→旧砂原町砂原小→小樽市北手宮小→奥尻町奥尻小)。体重増減中(最大117kg→最小86kg、現在リバウンド中。主治医による目標体重は70kg。そんなに痩せられるかよっ!)。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。