昼飯(みなと食堂/函館市港町)

焼肉定食。ご飯大盛り、肉大盛り。
ここ数日の体調不良が快方して、がっつり食べたくなったもので。
お米の消費拡大に貢献。

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ご近所の定食屋さんにて。
自宅からも事務所からも近いので、
昼食・夕食ともにたびたび利用している。

北大(水産)の並びにあり、
体育系サークルの学生(ジャージ姿から判断)が多い。
混み合うが、気持ち良く相席をするのがルール。

からあげ定食が定番で、常連っぽい客たちは
「骨なし、両盛り」などと注文している。
(からあげ定食には、鶏肉に骨ありと骨なしがある。
 一部のメニューで肉の大盛りができる。)

雑誌やマンガを読みながら食べている客が多い。
あれで味がわかるのかしら?
僕としては、ながら食いは店に失礼なような気がして、
いつも真剣勝負をしている。が、たぶん店の人は気にしていないだろう。

800円(通常)+50円(ご飯大盛)+100円(肉大盛)。

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◆みなと食堂
平日:11時〜15時・16時半〜19時半
日曜:11時〜14時半・・16時半〜19時半
月曜定休

※写真がヨレてるのは、携帯での撮影に慣れていないもので。
 ブログのためにカメラ機能付きに買い換えた。

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プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、版元、TVディレクター、奥尻島旅人。元C型肝炎患者(抗ウィルス治療でウィルス再燃、インターフェロン・リバビリン併用療法でウィルス消滅で寛解)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市(亀田地区)出身、第一次オイルショックの年に生まれる。父母はいわゆる団塊世代。取材活動のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。NCV「函館酒場寄港」案内人、NCV「函館図鑑」調査員(企画・構成・取材・出演・ナレーション)。


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