祝いの宴に集った人たち(私的アルバム)

| トラックバック(0)

和也さん史代さん、ご結婚おめでとう!

良い結婚式でした。
笑顔がいっぱいで、酒も肴もうまかった。
そしてなにより、
そこに集まったみんなが暖かい気持ちになれた。
ふたりをお祝いしたい。そんな気持ちで満ちていた。
和也さんの人柄が、結婚式の雰囲気をつくったのだと思う。

080202-01.jpg
◆開会のことば。そして乾杯。

宴の会場は函館五稜郭、ぢどり料理 鶏〔kei〕
「たたき」「塩焼き」「炊き込みご飯」、次々と出てくる地鶏料理に込められた店主の心意気。
貸し切りの店内に、発起人が手作りで装飾をほどこした高砂席。
旧交を温めあう列席者約40人。函館、札幌、小樽、東京から集まった。
その多くが「某」新聞社の関係者、そして親しい友人たち。
あっという間の2時間半だった。

和也さん史代さん、末永くお幸せに。

080202-02.jpg
◆この宴の発起人代表・浅野翼さん。当日はMCをつとめた。

080202-03.jpg
◆左は和也さんの妹・明子さん。

080202-04.jpg
◆直前に発行された北海道新聞函館道南版「結婚特集はぴらぶ10」を配布。
 和也さんと史代さんが出演している。

080202-05.jpg
◆ってい言うか、和也さんは「はぴらぶ」のデザイナー。ちなみに右の人は、北海道新聞の担当者・西川さん。

※今回の記事は、すっかり私的な内容です。おめでたいことなのでお許しください。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.monokaki-0138.jp/hakodate/mt-tb.cgi/42



プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。妻は奥尻島で小学校の教員(臨時)をしているので別居中(長万部町静狩小→旧砂原町砂原小→小樽市北手宮小→奥尻町奥尻小)。体重増減中(最大117kg→最小86kg、現在リバウンド中。主治医による目標体重は70kg。そんなに痩せられるかよっ!)。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。
Powered by Movable Type 4.24-ja