祝いの宴に集った人たち4(私的アルバム)

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※これで一連の記事はおしまいです。やっぱり結婚式は楽しいものです。

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◆締めの挨拶。聞き入っているのか、飲み過ぎでうな垂れているのか。

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◆ここから二次会。なぜ彼女たちは抱き合っているのか。
 その真相はカラオケの大音量にかき消された。

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◆そういえば、翌日は東京で積雪があって飛行機が欠航したようだけど、
酒匂さんは無事に帰れたのかしら。


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◆規制。

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◆三次会。発起人のひとりが沈没。イスから3回落ちて、2回ほどテーブルに頭を強打。


ちなみに、この宴での僕の役割は、プロフィールづくりと写真撮影。
ついでに、仕事で出席できなかった妻には、
「寿」などの大きな書の揮毫を頼んだ。会場に飾ってもらえて嬉しかった。
プロフィールづくりはとても楽しくて、あれもしたいこれもしたいと考えて、はりきりすぎた。
ふたりに話を聞き、子どものころの秘蔵写真を集め、
和也さんの両親には合計8時間のインタビューをした。
でも、いつものからまわり。
原稿ができたのは当日の午後3時。ようやくカタチになったのは午後5時。
でも、文章を貼り付けただけで、せっかくの写真がお蔵になってしまった。
プリントして、折り込み差し込みして、会場に持ち込んだのが開始8分前。
さすがに怒られた。ごめんなさい。

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函館 市サイト - 函館 市研究 (2008年2月24日 05:34)

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プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。妻は奥尻島で小学校の教員(臨時)をしているので別居中(長万部町静狩小→旧砂原町砂原小→小樽市北手宮小→奥尻町奥尻小)。体重増減中(最大117kg→最小86kg、現在リバウンド中。主治医による目標体重は70kg。そんなに痩せられるかよっ!)。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。
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