ハコダテ150

logo.gif

本日、「ハコダテ150」が公開されました。
150ってなんだ? ぜひ、リンクをたどってウェブサイトをご覧くださいませ。
わたくしもボランティアのスタッフとして参加しています。


ハコダテ150 サイト運営のポリシー(一部抜粋)

「ハコダテ150」は函館で初めてつくられた「市民参加による地域情報発信サイト」です。
市などの公的機関や民間企業または特定の団体が運営するものではなく、函館で生活する一般市民とそれに賛同する企業で構成されたボランティアチームによって運営されています。
ハコダテ150運営チームは、生活に密着した市民の視点からの情報を大切にしています。
このサイトを通じて、函館の様々な情報と魅力を継続的に発信することで、函館好きがひとりでも増えていけばと願っています。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.monokaki-0138.jp/hakodate/mt-tb.cgi/59

コメント(2)

お疲れさまです。
特集記事読ませていただきました。
素晴らしいですね!

でも私の原体験の話が、ほぼ丸ごと掲載されているのには驚きました。(笑)

特集記事は、なんだか、お勉強発表会のような記事になっちゃいました。もうちっと物語を書きたかったのですが。そのへんは、おいおいこっそり更新していきます。
その分、「原体験」の記事がおもしろい。lennon さんの思い出も、そうだそうだった、とうなずけるお話で。

そういや、道新さんも「ハコダテ150」を記事で紹介してくれましたが、「市民ボランティアの手による情報発信」「函館では初の試み」という一番大切な部分が書かれていませんでしたね。
記者の感性が試されるってもんです。



プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。妻は奥尻島で小学校の教員(臨時)をしているので別居中(長万部町静狩小→旧砂原町砂原小→小樽市北手宮小→奥尻町奥尻小)。体重増減中(最大117kg→最小86kg、現在リバウンド中。主治医による目標体重は70kg。そんなに痩せられるかよっ!)。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。

最近のコメント

Powered by Movable Type 4.24-ja