2年間ありがとうございました。

| トラックバック(0)

------------------------------------------------------------
◆この記事までは、
◆道新ブログで連載されていたものです。
------------------------------------------------------------

道新ブログではこれが最後の記事になります。
道新さんのご厚意で、3月いっぱいまで過去ログを掲載してもらえることになっています。
今月はめっぽう忙しくて、ブログ移転の作業に手を付けられませんでした。
というわけで、現時点では移転先のアドレスをお伝えできません。
この記事が消えちゃう前に、
ブログ「函館のイカがうまい理由」を再始動させたいと思います。
過去の記事もそちらに引っ越しすることになります。

移転の告知は、こちら(ものかき工房 http://www.monokaki-0138.jp/)でお知らせいたします。

この後、新たに函館の情報を発信していただくブロガーさんは、
大門の老舗バーのカウンター越しに見た函館模様を描いてくれるはずです。
モトコさん、よろしく!

2年間ありがとうございました。

090228-01.JPG

では、次の駅で。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.monokaki-0138.jp/hakodate/mt-tb.cgi/100



プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。妻は奥尻島で小学校の教員(臨時)をしているので別居中(長万部町静狩小→旧砂原町砂原小→小樽市北手宮小→奥尻町奥尻小)。体重増減中(最大117kg→最小86kg、現在リバウンド中。主治医による目標体重は70kg。そんなに痩せられるかよっ!)。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。
Powered by Movable Type 4.24-ja