04 街かど・農山村・旅の風景の最近のブログ記事

湯の川温泉「大盛湯」にて。
親子で学ぶ「正しい銭湯マナー」のプログラム。
講師は大盛湯二代目・牧野康宏さん(話好き)。

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◆大盛湯。三つの浴槽(温度別)は源泉かけ流し。370円(おとな)。

湯の川オンパクのプログラム
「海藻アーティストになろう」の様子です。

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◆まずは海藻の生態をレクチャー。
 海藻も陸上の植物と同じように光合成をおこない酸素をつくります。

大野の斉藤さんの田んぼです。
この写真は3月16日に撮影したもので、
いまはすっかり雪はありません。

この田んぼは、ただの田んぼではありません。



プロフィール

高山潤
函館市および道南圏(渡島・檜山)を拠点に活動するフリーランスのライター、編集者、街のアジテーター(扇動家)、奥尻島旅人。C型肝炎患者(難治性・HCV・2011年3月から抗ウィルス治療を開始)、2型糖尿病患者(慢性高血糖症・DM・2009年6月より療養中)。酒豪。函館市出身(第一次オイルショックの年に生まれる)。父母はいわゆる団塊世代。取材・執筆のテーマは、民衆史(色川史学)を軸にした人・街・暮らしのルポルタージュ、地域の文化や歴史の再発見、身近な話題や出来事への驚きと感動。インタビュー記事や日常雑記に歴史や民俗学のテイストを加えた文章を得意とする。詳しくはWEBサイト「ものかき工房」にて。函館海藻アート協会」事務局長。函館市女性センターの指定管理団体監事。NCV「函館酒場寄港」案内人(ただいま休止中)。2005年から田んぼの取材を継続。「函館育ち ふっくりんこ蔵部」田んぼ記者。

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